伊藤・英明duo 御礼
油断してた
かもしれない
いや
油断とか気が抜けてる
とかでは無いんだけど
オバタラでもduoでも
こんなに沢山聴いてる筈のトロンボーンなのに、、、
掴んだ
と
思ったらもう中路さんはずっと先に意識と音を柔らかく鋭くさり気なく
飛ばしてしまう
なので
ワタクシはその音の軌跡を追いたくて追いたくてしょうがないんだけど
耳の作りが悪いのか
置いてかれてしまう事もしばしば
先日のソルトピーナッツのライブ
聴きに来て頂き感謝感謝
なんだかこの日、このタイミングでこのduoをやって佳かったと
一人合点しております
もっともっと
耳を研ぎ澄ませて行きたいものです
duoキューピー
明らかに中路さんの方が可愛い、、、、、
中路さんいつもいつもありがとうございます
コメント
-
念願の志宏さんのソロアルバムSWINGでやっとゲット♪♪しかも…今回はサインも丁寧(笑)Ladies & Pianomanのサインは読めなかった…ココロに入ってくる感覚で何故かポロポロと涙が出てしまうのに、サインを見たら…アレッッ!!って感じ(苦笑)
今回のアルバム睡眠中にかけて幻の世界に浸りたい、、、私は、音楽とか正直分からない…もっと言えば英語もサッパリ…だからいつもココロで感じるだけ←やゃカッコイイかも!?
しかし…「神無月」、、、私の島根県では「神有月」何ですが・・・日本の神様が出雲大社に集まるらしいから、気がむいたら月シリーズのラストに入れて(^^)♪って言う無茶振り!!
いつもアーティストの事を思いながら奏でているピアノマンが、自分の個性で弾いている世界ってやっぱりスゲー!!追伸…あっちの女王様のコメントは今回放置しとこ。。。
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3 cello 御礼
ここ最近は
出ないものは出ない
ということが
身に染みて解って来た
要は
曲が書けない、、、
頭の中に薄ボンヤリとあるのだけど
それが全く具現化出来ない
ので
とっても不愉快極まりない
で
改めてバンド練で此れまでの曲をさらうと
色々出てくる出てくる
ここはどうゆう風に歌うとか
ここは実はメゾピアノとか
この4小節はそこまで盛り上げなくていいとか
この後はもう一回サビに戻った方が素敵とか
枝葉末節に思いを込めてからが面白いバンドなのです
六回目の3cello
沢山の方々に聴きに来て頂き感謝感謝
1st
In A Sentimenatal Mood
先生明日です
I’ll remember April
Cinema Paradiso
ペンギンは飛べない
2nd
ぬばたまの振り子
水底の機織
帰る処が無い人
Nardis
六花の城
encore
梅雨晴れ
織絵さん 真那美さん 由美さん
毎度のことながら
ありがとう
次回は4/21日曜日
SARAVAH東京
http://l-amusee.com/saravah/
に
進出致します
大河内さん
何卒宜しくお願い致します
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maikoさん 誕生日おめでとう
三年前のこの日に
初めてduoをやって
その間にアルバムも二枚も出し
maikoさん 素晴らしかった
昨夜のバースデイライブ
本当におめでとう
ワタクシの中では彼女はずっと「直に 直に」
御本人は「ぶれまくっている」
と
おっしゃいますが
昨夜のライブであっという間にわかる
「ぶれてない」です
新曲二曲も大変素晴らしかった
ノリノリです ノリノリ
曲自体がというよりもその音楽の在り方がです
もっともっと閃いて頂きたいのでしっかりやります
浩子さん はたけやまゆうさん おりえさん 田辺さん 詩織ちゃん ジョージ君
あ
はろちゃんも
沢山のミュージシャンが駆けつけて御本人の人望が伺えます
さらに驚愕だったのは
ベースの水谷さん
普通に魔法使いだった
芳醇な音色と間
なんですかあれは
あの広いjz bratで
一切のモニター無しでの絶妙なアンサンブルの中心にごくごく自然にあのベースが鳴っているのに
心浮かれっ放しでした
また音出したい
maikoさん誕生日おめでとう
コメント
-
珍しく、ここに書きこんじゃったりします。まだmaikoさん経験はないのですが、ぜひ聞きたいですね。皆、いい感じ。しかし、志宏さん、普通にハンサム? 笑
-
志宏ちゃん、ありがとう。
志宏ちゃんの音があって、今があります。
これからもよろしくお願いします(^^)v
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雑感
この仕事をしていると おおよそ 土曜日曜は
ライブなりツアーなり
なにかしら用事が入ることが多い
別に自分で好きでしょうがなくて選んでるからだから
何も不満も無ければどうしようという訳でもない
が
先輩が載せている
去年行けなかった同窓会の写真を閲覧してて
思わず
キースのmelody at night with youを聞きながら
柄にも無く
懐かしんでみてみるのも
悪くはないとおもいつつ
自分は音楽をこうゆうシチュエーションで捉えていなかった事に気付いたりして
面白くもあり 悲しくもあり
そういえばここ6年程
物事を懐かしむという気持ちになっていない事にも気付く
懐かしむ合間に
誰かはちょー練習したり、曲を書いていたり、素敵なアレンジを考えていたり
などという
詰まらぬ事を考えていたのかもしれぬ
詰まらない事ではないかもしれないが
なんという了見の狭さかと
狭いというか陳腐な発想とでも云うか
去年の夏に尊敬する先輩の地元にバンドで演奏しに行った時の
その先輩が高校の同窓に会った時の思いも寄らぬ反応にメンバー一同大爆笑したのをふと思い出し
そういえば其の先輩はここ二、三年で誰もやった事の無いパフォーマンスを始めていたなと
脈絡無く脳裏によぎる事が多々あって
10年以上も会ってない知り合いに申請してみる自分にも多少の驚きを隠せない
確かこの同窓会の日は一昨日リリースのヴィジオネールのマスタリングがあって
行けなかったとふと思い出す
曲間に散々頭を悩ませていたなと
ので
結局宣伝〜〜〜〜〜〜
詳細はこちら見てみて〜〜





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